【必見】マネックス証券はやばい?・5つの理由と悪い評判を一気に解説

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マネックス証券はやばい?潰れる?アイキャッチ

「マネックス証券はやばいの?」

「潰れるって噂は本当?」

「良い評判はないの?

世間ではいまだにマネックス証券はやばいと噂されてますが、果たして本当にそうなのか気になりませんか。

この記事ではマネックス証券が「やばい」「潰れる」などと噂される理由や評判について徹底リサーチしながら、真相について掘り下げました。

この記事でわかること

マネックス証券の

  • やばいと言われる理由5選
  • 不祥事や行政処分があった過去
  • 良い評判
  • SBI証券と比較
  • おすすめな人はどんな人か

結論としてマネックス証券の悪い噂は、大手のSBI証券と比較して劣っている点や、過去の行政処分から悪い評判が広まった結果と言えそうです。

この記事が読み終わる頃には、マネックス証券に対するあなたの悪い印象が消えて、むしろ自分のニーズに合った証券会社だとわかるかもしれません。

この記事をサクッとまとめた動画はこちらです↓↓

よあちま

私もマネックス証券を開設し、マネックスカウンターで情報収集したり米国株取引に利用したりしています。

筆者について
よあちま

当サイト製作者のよあちまです。
米国株を中心に投資してます。
投資歴14年の経験と失敗をブログにしています。

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目次

【国内第3位】マネックス証券とは

マネックス証券とはどんな証券会社か

マネックス証券は1999年に創業したオンライン専門の証券会社で、日本有数のネット証券の一つです。

ネット証券の口座開設数は約280万口座もあり、初心者からベテラン投資家まで幅広く利用。

2024年9月27日からNTTドコモのdポイントと連携した幅広いポイントサービスを展開し始め、利便性がさらに向上しました。

口座開設数はSBI証券・楽天証券に続いて国内第3位
多くのユーザーに支えられた信頼性の高い証券会社です。

それでもネット上で「やばい」と噂されることも多々あるわ。
実際にどんな噂があるのか見ていきましょうね。

「やばい」と言われる理由5選

マネックス証券やばいと言われる5つの理由

「マネックス証券はやばい」という悪い評判がネット上で散見されます。

その理由は主に手数料や外国株の取扱いなどサービス面での欠点や不満が原因となっているようです。

具体的に「やばい」と評価される点を5つ見ていきましょう。

国内株式の手数料が高い

マネックス証券は国内株式の手数料が高い

マネックス証券の国内株の売買手数料は他社に比べて割高と指摘があり、世間から「やばい」と言われています。

その理由は大手ネット証券が手数料無料化を進める中で、マネックス証券はまだ無料化しておらず手数料が発生するからです。

ただしNISA口座なら手数料は無料になるんだって。

実際にマネックス証券の国内株式手数料を以下の表にまとめました。

取引毎手数料コース

約定金額手数料(税込)
5万円以下55円
5万円超~10万円以下99円
10万円超~20万円以下115円
20万円超~50万円以下275円
50万円超~100万円以下535円
100万円超~150万円以下640円
150万円超~3,000万円以下1,013円
3,000万円超1,070円

1日定額手数料コース

1日の約定金額合計手数料(税込)
100万円以下550円
100万円超~300万円以下2,750円
300万円超~600万円以下5,500円
600万円超~900万円以下8,250円
900万円超~1,200万円以下11,000円

このようにマネックス証券は取引毎又は1日定額の二つの手数料コースがあり、最低でも手数料55円がかかる仕組みとなっています。

よってマネックス証券の手数料は、他社より無料化が遅れているため「やばい」と言われています。

よあちま

手数料が気になる方は、長期投資を基本として短期売買を繰り返さないようにする方法が良いでしょう。

取扱外国株が米国と中国のみ

マネックス証券は取扱外国株が米国と中国のみ

マネックス証券が取り扱う外国株式は米国株と中国株のみであり、その他の国の個別株は売買できません。

このラインナップの少なさも「商品が少ない」「物足りない」と感じる人からやばいと言われる原因です。

例えば楽天証券ではシンガポール・タイ・マレーシア・インドネシアなどアジア新興国の株式も購入可能であり、SBI証券では韓国やベトナムなど計9カ国の外国株を取引できます。

このようにマネックス証券が取り扱う外国株式は米国株と中国株のみに限定されているため「やばい」と言われます。

裏を返せば主要な外国株である米中に特化しており、取り扱う銘柄数はとても多く、銘柄選択には困らない印象です。

ツールやスマホアプリの使い勝手

マネックス証券はツールやスマホアプリの使い勝手がやばい

マネックス証券の取引ツール、特にスマートフォン向けアプリの操作性について「やばい」と言われています。

なぜなら操作ステップの多さやシステムのわかりにくさから、使い勝手の悪さが目立っているからです。

例えばマネックス証券は米国株取引に通常とは違うシステムを採用しており、まず総合口座から外国株取引口座へ資金を振り替え、さらに円貨を米ドルに為替振替したりと複雑な手順が必要となります。

さらにシステムメンテナンス中は振替ができなかったり、制約がある点も不評みたいね。

このようにマネックス証券の取引ツールやスマホアプリの操作性について「やばい」との声があります。

改善への取り組み
マネックス証券は「使いづらい」などのユーザーの意見に真摯に対応し、定期アップデートで着実に改善しています。

取扱商品が少ない

マネックス証券は取扱商品が少ない

マネックス証券は取り扱い商品が少ないとの悪い評判があります。

取扱い商品が少ないと言われる理由は、大手証券会社と比べた取扱い商品数の少なさが大きく影響しています。

実際にSBI証券と比べてマネックス証券の取扱商品数を表にしました。

取扱い銘柄数の比較SBI証券
SBI証券
マネックス証券ロゴ
マネックス証券
国内株式未公表未公表
国外株式
(日本以外の合計)
約7,800銘柄
内訳:
・米国 約6,000
・中国 約1,370
・ベトナム 約320
・シンガポール 約40
・タイ 約40
・マレーシア 約40
※韓国・インドネシアなどは総数が公式未記載のため未加算
約6,000銘柄
(米国と中国の合計)
投資信託2,604本約1,750本

このように国内最大級のSBI証券と比べると、取扱商品が少ないと感じる人もいるため悪い評判が上がっています。

サポート体制が良くない

マネックス証券のサポートは悪い

マネックス証券のサポート体制は良くないとの声もあるようです。

なぜなら近年マネックス証券の新規顧客が増加してきたため、サポートセンターの処理が追いついていないからでしょう。

具体的には「問い合わせへの回答が遅い」「対応が事務的で親身さに欠ける」といった声が一部で聞かれます。

このようにマネックス証券は新規顧客の増加による体制が追いついていないためか、サポートが悪いとの声があります。

口座開設者は増加していることから、マネックス証券の信用が上がってきたとも捉えられます。

サポート体制の強化も今後の課題になってくるわね。

潰れる?は本当?】不祥事や行政処分があった経緯

マネックス証券潰れる?不祥事や行政処分があった経緯

マネックス証券について検索すると「潰れるのでは?」「経営がやばいのでは?」といった声を目にすることがあります。

結論から言えば経営状況は健全で、潰れるとの声に明確な根拠はありません。

その証拠に2025年3月期第2四半期(2024年4〜9月)の連結決算では、最終利益が前年同期比12.3%増の45.4億円と大幅増益を達成しています。

経営状況が良好であるのに「潰れるかも」と言われる理由は、過去の不祥事や行政処分があった経緯から言われているようです。

過去2度の行政処分

マネックス証券は過去に不祥事により2度の行政処分を受けた経緯があります。

これが「やばい」という評判の根拠として語られることがありますが、これらはシステム障害に起因する処分であり、経営の不正や財務問題によるものではありません。

行政処分の内容
  • 【2006年6月】マネックス証券で発生したシステム障害に関し、金融庁より電子情報処理組織の管理が不十分として業務改善命令が出されました。具体的には外部委託先のシステム管理体制の不備が原因でした。
  • 【2009年3月】再びシステム障害が発生した際に、過去の改善が不十分と判断され、一定期間の新規業務停止命令などが科されました。この時は2006年の改善策が十分機能していなかったことが問題視され、経営陣への責任も指摘されています。

行政処分の後マネックス証券は改善を行い、今日まで目立った問題は起きていません。

このようにマネックス証券は、2度のシステム障害による行政処分から「潰れるかも」と言われています。

近年の取組み

マネックス証券の近年の取組み

マネックス証券は近年、多くの将来性ある取組みを行っています。

具体的に2024年以降、マネックス証券が行った取組みを見ていきましょう。

【近年の取組み】

施策・分野具体内容期待される効果・影響
ポイントサービス強化・2024年9月よりdポイントとの連携を開始。
・投資信託保有によるポイント付与や各種キャンペーンを拡充。
・ドコモユーザーを中心に新規口座流入が増加。
・ポイント投資ニーズの取り込みに成功。
米国株取引の利便性向上米国ETF買い放題プログラムを提供し、対象ETFの取引手数料を無料化。・米国株の投資環境が大幅に改善。
・「米国株に強いマネックス」とブランドを確立。
暗号資産事業の展開暗号資産分野での国際展開を本格化。・グループ全体の収益が拡大。
・中長期的な成長ドライバーとして期待。
提携・顧客基盤拡大イオン銀行・NTTドコモなど異業種と提携。顧客利便性と認知度が向上。
2024年の口座開設数は順調に増加。

このように近年のマネックス証券は、ポイントサービスの拡充や異業種への展開など多角的な取組みを行なっています。

これだけ前向きな取組みをしてるから、潰れる心配はしなくても大丈夫そうだね!

【倒産しても保証】分別管理と日本投資者保護基金

マネックス証券は倒産しても分別管理と日本投資者保護基金により保証される

もし万が一マネックス証券が倒産するような事態になっても、資産が失われる心配は基本的にありません。

なぜなら金融商品取引法により、証券会社は顧客資産を自社資産と分別管理する義務を負っており、例え会社が破綻しても顧客の資産は一定額まで返還される仕組みがあるからです。

マネックス証券の公式サイトにも、万が一倒産しても預かり資産は返還されると説明されています

例えばマネックス証券が倒産しても、日本投資者保護基金が顧客一人当たり上限1,000万円まで補償を行ってくれます。

 このように分別管理と日本投資者保護基金のおかげで、倒産しても投資資産は守られます。

預けている資産額が1,000万円を超えている場合は、その超過分だけ他社と分散させれば大丈夫よ。

マネックス証券の良い評判4選

マネックス証券の良い評判

ここまでマネックス証券のデメリットを見てきましたが、実際にはマネックス証券には多くの良い評判・口コミも存在します。

ここからはマネックス証券が高く評価されているポイントを紹介します。

特に顕著なのは以下の点です。

マネックス証券の良い評判
  • クレカ積立のポイント還元率が業界トップ
  • 銘柄スカウターに代表される投資情報ツールが高性能で使いやすい
  • IPO抽選が完全平等方式で資金力に関係なくチャンスがある
  • 単元未満株(ワン株)購入が可能で少額から投資を始められる

これらのポイントについて具体的に見ていきましょう。

クレカ積立のポイント還元率

マネックス証券の良い評判・クレカ積立のポイント還元率

マネックス証券のクレカ積立のポイント還元率はとても評判がいいです。

なぜならNTTドコモのdカードで投信積立てを行うと、毎月の積立額に対して1.1%のdポイントが付与され、この数値は主要ネット証券でNo.1だからです。

マネックス証券のdカード積立ては、毎月の積立額に対して1.1%もポイントが付与される

例えば毎月の積立上限の10万円を積立てすると、マネックス証券なら年間で約13,200円分(1.1%×120万円)のポイントが貯まる計算になります。

ポイント狙いでマネックス証券を選ぶ人も増えてるんだって!

このようにクレカ積立のポイント還元はマネックス証券の大きな魅力であり、多くの投資家からの良い評判を得ています。

「銘柄スカウター」などの投資ツール

マネックス証券の提供する投資情報ツールは非常に高機能で使いやすいと評判です。

中でも代表的なのが「銘柄スカウター」という個別株分析ツールで、これは無料で使えるにも関わらずプロ並みの分析ができると多くの投資家から好評を得ています。

その他にもMONEX VISIONやマネックストレーダーなど、情報収集・分析面でマネックス証券を選ぶ人は多いわ!

例えば銘柄スカウターには以下のような特徴があります。

銘柄スカウターの特徴
  • 企業の過去10期以上の業績推移や財務データ、株価指標をグラフ表示できる
  • 気になる銘柄を最大6銘柄まで同時比較できる
  • 口座開設して条件を満たせば無料で使える

このようにマネックス証券の投資ツールは評判が良く、高機能で使いやすいと言われています。

【資金少なくてもチャンス】IPOが100%平等抽選

マネックス証券はIPOが平等抽選

マネックス証券のIPOは資金が少ない投資家からとても評判が良いです。

その理由はマネックス証券のIPOは完全平等抽選で行われるため、少ない資金でも当選のチャンスが平等にあるから。

IPOとは新規株式公開のことで、証券取引所に上場する新たな企業の株式を抽選で購入するシステムのこと

IPOはたくさん資金を持った人の方が、多く応募できるから有利なんだって。

例えばSBI証券などは資金の多さやIPOチャレンジポイントという独自制度によって当選確率が変わる仕組みですが、マネックス証券は応募したすべての顧客が等しい確率で当選します。

このようにマネックス証券のIPOは資金力の乏しい個人投資家にとって大きなメリットとなり、評判が良いです。

【初心者向け】ワン株(単元未満株)が購入できる

マネックス証券はワン株が購入できる

マネックス証券はワン株が購入でいるので投資初心者から良い評判を受けています。

ワン株とは通常100株単位で売買する日本株を1株から買えるサービス

その理由は少額で株式が購入できるため、購入の敷居が低くなり初心者が投資家デビューしやすいからです。

例えば日本株を100株単位で購入した場合、株価によっては数十万円の資金が必要ですが、ワン株なら1株を数百円から買えるので無理なく好きな株が買いやすいでしょう。

このようにマネックス証券のワン株制度は、投資初心者から良い評判を受けています。

【わかりやすい】SBI証券と比較

マネックス証券とSBI証券比較

ここまでマネックス証券が「やばい」と言われる理由を紐解きながら実際の評判を見てきました。

ところでマネックス証券はしばしば業界最大手のSBI証券と比較されがちですが、実際のところはどうでしょうか。

下の表は主な特徴を比較した表です。

【比較表・マネックス証券とSBI証券】

比較項目SBI証券
SBI証券
マネックス証券ロゴ
マネックス証券
取扱い銘柄数
国外株式や投資信託の数でリード

数では劣るが主要な銘柄は含んでいる
口座開設数
国内の口座開設数No. 1

国内の口座開設数No.3
ポイント還元サービス
ポイントの種類や投信保有残高ポイントでリード

通常カードでのクレカ積立てのポイント付与率が国内No. 1
売買手数料やコスト
「手数料ゼロ革命」により通常口座でもほとんどが無料

新NISA口座で売買しないと手数料がかかる
外国株式取扱い
銘柄数と取扱い国数でリード

新NISA口座なら中国株も売買手数料無料
投資情報・分析ツール
情報量が多く絞られていない

無料で使えるツールが豊富で、扱いやすく高度な情報が手に入る
銀行連携・サポート
住信SBIネット銀行との連携による各種サービスが受けられる

夜間でも対応できるカスタマーサポートがある
iDeCo取扱い
取扱い銘柄数が多い

1年刻みや毎月受け取りなど、受取時の柔軟性が高い
IPO取扱い
取扱う本数も多く、資金力があれば当選しやすい

完全平等抽選方式で、資金力がなくても当選確率は同じ
単元未満株
買付・売却手数料ともに無料

売却時に約定代金の0.55%がかかる

このようにSBI証券は総合力や手数料で強く、マネックス証券はポイント還元や外国株など一定分野で強みを出しています。

マネックス証券がおすすめな人

マネックス証券がおすすめな人

ここまでの内容を踏まえて、マネックス証券はどのような人におすすめなのか見ていきましょう。

結論として以下のような投資家にはマネックス証券がおすすめです。

マネックス証券がおすすめな人
  • クレカ積立などでポイントをお得に貯めたい人
  • 米国株を中心に海外株投資をしたい人
  • 投資情報ツールを活用して分析したい人
  • 少ない資金でもIPO投資に挑戦したい人

以上4つのタイプに当てはまる人にはマネックス証券がおすすめです。

よあちま

自分の投資スタイルや重視したい点を考えて、他者とも比較しつつ自分に合った証券会社を見つけましょう!

まとめ

マネックス証券の「やばい」と言われる理由や評判について見てきました。

ここまでの内容で重要ポイントをまとめると以下のとおりです

  1. 「やばい」と言われる理由は手数料・取扱銘柄・サポート体制などの課題から
  2. 過去に不祥事による行政処分があったが、現在は健全で将来的な取組みもある
  3. クレカ積立のポイント還元率が業界トップの1.1%
  4. IPO抽選が完全平等方式で初心者にもチャンスあり
  5. 「銘柄スカウター」など情報分析ツールが高性能で無料利用できる
  6. SBI証券に比べて取扱銘柄数は少ないが、米国株に特化している

マネックス証券は一部で「やばい」と噂されるものの、実際は堅実な経営と充実したサービスを提供するネット証券です。

特にポイント付与率や米国株投資、IPO抽選などに魅力を感じる方には非常におすすめできます。

「やばい」と不安があった方も、実際に使ってみるとそのイメージが変わるかもしれません。

よあちま

まずは公式サイトをチェックしてみましょう。口座開設は無料ですし、dカード連携でお得に始められますよ!

詳しくは「マネックス証券公式サイト」をご覧ください。

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Q&A

マネックス証券は本当にやばいの?

一部で「やばい」と言われる理由としては、手数料の高さやサポート体制、取扱銘柄数の少なさなどがあります。ただし経営は健全で、dポイントとの連携や米国株投資の整備など前向きな取り組みも行っており、実際に使っているユーザーからは良い評価も多くあります。

マネックス証券が潰れるという噂は本当?

潰れるという噂に根拠はありません。過去にシステム障害による行政処分を受けた経緯はありますが、現在は経営も安定しており、2024年度の決算では増益を達成しています。また、万が一倒産しても顧客資産は分別管理や日本投資者保護基金により守られる仕組みがあります。

マネックス証券には良い評判もあるの?

良い評判も多くあります。特に「クレカ積立のポイント還元率が1.1%と業界トップ」「高性能な銘柄スカウターが無料で使える」「IPO抽選が完全平等で資金力に関係なくチャンスがある」「1株から投資できるワン株制度がある」といった点が評価されています。

注意

本記事は情報提供を目的としたものであり、その手法や知識について勧誘や売買を推奨するものではありません。

本記事に含まれる情報に関しては、万全を期しておりますが、その情報の正確性、完全性、有用性を保証しません。

情報の利用の結果として何らかの損害が発生した場合、著者は理由のいかんを問わず投資の結果に責任は負いかねます。

投資対象および商品の選択など、投資にかかる最終決定はご自身でご判断ください。

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